RIDER & AMBASSADOR

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谷口 貴裕谷口 貴裕
関 功関 功
加藤 圭介加藤 圭介
伊藤 知城伊藤 知城
山本 凌山本 凌
高木 義宣高木 義宣
高木 基継
IKI a.k.a Mr Doodle
内田 憲多

Pro Snow Boarder

Taniguchi Takahiro

谷口 貴裕

北海道の中でも素晴らしいスノーボーダーを多く輩出している
名寄市出身の日本を代表するフリースタイラー。

AIRMIXや白い恋人PARK AIR等の大活躍で
ビッグエアコンペのイメージが強い彼だが
流石の北海道・名寄出身、ナチュラルでのジャンプや
フリースタイルの要素を織り交ぜたパウダーライディングのスキルも超一流。
カメラマンでもある兄の裕一との息のあったセッションで
これからもどんな景色・瞬間を僕たちに見せてくれるのだろうか!!

谷口 貴裕
谷口 貴裕

Pro Snow Boarder

Seki Isao

関 功

冬は新潟、夏は湘南をベースに活動する
生粋のフリースタイラー。

伝説のチーム、scloverのヤングガンから
今や日本を代表するスノーボーダーにまで成長。

リスクの高い、超一流のジビングスキルの撮影をこなしながら
最近では、異なるスタイルのスノーボーダーとも積極的にコラボレーションし、
ビッグブランドでのギアインプレッション動画も高評価。

溢れ出る才能で更なる飛躍間違いなし!
ここからもまだまだ新しい世界を見せてくれるだろう!

関 功
関 功

Pro Snow Boarder

Kato Keisuke

加藤 圭介

平日はサラリーマン、
土日はプロスノーボーダーの圭介。

明るく陽気な人柄に、周りにはいつも仲間や笑顔が絶えない。

ビッグジャンプにハイスピードでのジビング、
何よりもルールに縛られたくない自由なスノーボードを追求している。

恵まれたフィジカルを生かした趣味は多岐に及び、
常に命がけのスタイル!笑

その裏で体のケアに真剣に取り組んでいたり、何よりも仕事熱心な姿を見ると、
「めちゃくちゃ自由だけれども、努力の人だ」と感じてしまいます。
それが仲間が集まる秘訣なのかもしれません!笑

加藤 圭介
加藤 圭介

Pro Snow Boarder

Ito Tomoki

伊藤 知城

アームレスリング兵庫県大会2部準優勝という異色のリザルトを持つ
ちょっと強面ですが、実は人情に熱いプロスノーボーダー。

まだ知城がアマチュアで頑張っているときから知っていて、
ショップでお客さんに誠実に対応しているのも見てきました。
プロに昇格しても飾らない・変わらない対応で。

ブランド立ち上げたからライダーとして加入して!と伝えたところ、

「僕よりも現役でバリバリ滑っている子をサポートしてやってください。」
と予想通りの誰よりも熱い知城らしい返答。

なんとか説得して加入してもらえました!笑

これからもその鍛えぬいたマッスルボディーから生み出される
ストロングスタイルに期待しています!

伊藤 知城
伊藤 知城

AMBASSADOR

Yamamoto Ryo

山本 凌

ザ・関西ノリのお祭り系スノーボーダー。
YouTubeやInstagram等のSNS系での活躍ぶりはご存じの通り。

自分も関西人なんでめっちゃオモロイ!普通に吹きますw

ただ凌くんのスゴイところはスノーボードはもちろん
スケート・サーフ、3Sをすべてこなして誰よりも楽しんでいるところ。

ただ表面的に楽しい・オモシロイとかではなく
使っているギアへの深い愛情や、モノづくりへのこだわり。
強い信念がちゃんと存在しています。

深い愛があってこその、楽しい「笑い」に変換していく
まさに芸人。生粋のエンターテイナーです!

山本 凌
山本 凌

AMBASSADOR

Takagi Yoshinobu

高木 義宣

スノーボードを続ける為に必要な事ってなんだと思いますか?

板、ブーツ、ウェアなどなど、、もちろん滑る事が好きな気持ちが1番かもしれませんが、
その中でもワックス選びは実は1番大切だと思います。

滑りはじめの時に板が雪の抵抗なく進む事は当たり前の様でいて、その日の滑りの良し悪しを決める1番重要な感覚だと思います。

自分のシーズンは11月の立山から始まり、関西、岐阜、北海道で滑り、6月の立山でシーズンを終えます。
滑る時期、場所が他の人に比べて長く、広いのでWAXを次の滑る場所に合わせて塗ってましたが
正直かなりのメンテナンスの時間をかけていたと思います。

MLWをテストさせてもらって2年、
WAX選びとメンテナンスの時間から解放され
より滑りに集中出来る様になりました。
-12度から2度の雪温、パウダーからザラメまでストレスなく滑れます。

長くスノーボード続ける秘訣は山にいる時間を多くする事だと思います。

メンテナンスの時間を少なくして
もっと山にいる時間を多くしませんか?

高木 義宣
高木 義宣

AMBASSADOR

Takagi Mototugu

高木 基継

ニセコに4年前に移住して
ニセコエリアで年間滑走日数は100-120日滑っています。

マウンテンライフワックスはシーズンインから厳冬期、春先までの様々な温度帯、
ゲレンデ、BCの様々なコンディションでWaxが持続して使えるのが特徴です。

自分は山に入る事が多く、スプリットボードにもマウンテンライフワックス加工をしています。

BCでは安全に滑り終える事が大切で、
雪質、天候、季節に左右されにくいマウンテンライフワックスを選ぶのは必然的です。

シーズン前に加工すれば、シーズンのWAXがけのストレスから解放され、
空いた時間に次のトリップ、山行の計画の時間に当てられ、
1秒でも多く山で滑る事が出来、より良いスノーライフが送る事が出来ます!

そんな欲張りなライダーに是非オススメします!

高木 基継
高木 基継

for AMBASSADOR
- アンバサダーの高木ご兄弟に感謝 -

この方達との出会いがなければ
ブランド立ち上げまでは進めなかったかもしれない。

自分もずっとスノーボード業界にいたものの、小売業の宿命で滑走日数は年々減っていく一方。
常に理想と現実とのジレンマを感じていました。

この革命的な加工に出会えたものの思うようにテストが進まない。
もっとテストしたいのに休みがない。


そこで春夏秋冬、日本全国で(世界中で?)常に山というフィールドに出ていらっしゃる
高木さんご兄弟にテストメンバーとして加わっていただきました。

業界人顔負けの豊富な知識とフィールドでの圧倒的な経験値。

そこから課題点を見つけては開発者さんと共にブラッシュアップして、今のこの加工があります。

この加工の更なる向上を目指してこれからも一緒に滑り続けます!

代 表内田 憲多

Artist

IKI a.k.a Mr Doodle

Biography

The Japanese Artist known as "Iki" is inspired by the environment he surfs in and the world that occurs around him. Using a 'doodle / modern graffiti style to convey his message as quickly and concisely as possible, Iki channels his vision into a passion for natural shapes and textures, resulting in some truly unique surf related art pieces.

Iki wouldn’t write down what he wants to tell you in words, but instead he starts to draw a picture as his way of expression.

Recently, he did art show in NYC, CA, Hawaii, Mexico, Bali and Australia.
And The famous surfer (Rob Machado, and Matt Wilkinson...) have followed IKI's instagram.

Instagram... @candart_iki

Gallery
Clic Gallery NYC,
Clic Gallery France,
Levitate MA,
Polu Gallery Waikiki, Haleiwa,
Retrospect gallery Australia,
LOOT gallery Mexico
DEUS EX MACHINA Bali

IKI a.k.a Mr Doodle

ADVANCED TECHNOLOGIES JAPAN CEO

Uchida Kenta

内田 憲多

大阪在住、2男1女と1猫の父親。
学生時分は冬はニセコ、夏はNZ、スノーボード三昧の生活。
大学卒業後はスノーボード業界一本、約20年のおじさんスノーボーダー。
オフシーズンは子供たちとサーフィンやサーフスケートも楽しんでいます!

今回スタートさせていただいたマウンテンライフワックスとの出会いは約5年前になります。
当時、スノーボード専門店で社員として働いていた私は、
「一回加工するだけで、20日から25日間、距離にして300~400Km、ワックスがけせずにスノーボードが走り続ける」
それが遂に完成しそうだ!と開発者から初めて聞いた時の衝撃は、いまだにハッキリと覚えています。

もう私は完全にこの技術の虜となり、自分のボードをテストボードとして開発者に差し出しながら
この素晴らしい技術をもっとより良いものにするためにたくさんの時間を費やしてきました。
加工本数も5000本を超え、ユーザーの皆様のフィードバックも加わりまだまだこの新しい技術は常に進化し続けております。

類似したサービス・製品がここ数年、出てきてはいますが
弊社のものとは耐久性・滑走性ともに全く比較にならないと自負しております。

私共の加工は、お客様のスノーボード・スキー、一本一本の個性に合わせたメニューを作る事からスタートします。

一本一本がフルオーダーです。

その分、納期はいただきますが必ずやご納得いただけるクオリティーでお渡しさせて頂きます。ご期待ください。

内田 憲多